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  06 ,2017

シングルジャケット
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エルヴィス猫

Author:エルヴィス猫
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還暦を過ぎた親父が作ったブログです。10代の頃から、
自称エルヴィス「命」の大ファンで、その熱い想いはいまだ冷めておりません。このブログで通じて皆さんと楽しく交流が出来ればいいな~と思っています。

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07

Category: pops

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カーニバル・ガール・・・フランク・チャーヴァル
 1963年にリリースされたレコードで、日本のみのヒット曲で、本国アメリカではヒット・チャートにはかすりもしませんでした。いまだにこのレコードは人気があり、オークションでは高値で取引されているほどで、この曲の人気の高さが分かります。
カーニバル・ガール

 
 曲は典型的なティーン・ポップス・ナンバーで、正にティーン・ポップスの王道?というべき名曲であります。バリー・ダーベル<なdhみだの日記>、ミカエル・コックス<カバーガール>、ウェイン・ルークス<悲しきピエロ>、ジョー・コスタ<恋のバルキー・セーター>と並んでいつまでも、わがニッポンのファンには永遠のティーン・ポップス・ナンバーでしょう。ただ難を言うとイラスト・ジャケットがなんとも粗雑な感じは否めませんが^^

 この曲のオリジナルはLaurie Recordsで、このレコード会社には、<ディオン>。<ザ・シフォンズ>
<ゲリー・アンド・ザ・ペースメーカーズ>が在籍していました。
このレーベルにはレコード・マニアには美味しいレコードがたくさんあります。
興味ある方は是非とも眼を皿のように探しておいしいレコードを探してください。
 Laurie 3188<I Walk The Line/ First Love> ・・・The Dave Clark Fiveおそらくデビュー曲だと思いますが。Laurie 3157<Little Orphan Girl>カルロのホワイト・ドゥ・ワップの名曲です。

 猫もLaurie 3184の<Carnival Girl>のオリジナル盤を手にしたいと探していますが、なかなか見当たりません。あの時(1970年代)にもっとレコード・リストをよく見ていればあったかも知れない。
後悔しても後の祭りですね。

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Comments

この曲、知らなかったよ^^
いいなぁ~。
僕はこんな曲が好きなのかもしれない。
1950~60年代のアメリカンポップスは
こんな軽さと明るさが魅力だね。

>イラスト・ジャケットがなんとも粗雑な感じ
いや、これこそが時代のジャッケトですよ。
これは日本オリジナル?
ひょっとしたら有名な画家のデッサンかも^^
イラスト・ジャケット
基本的にアメリカは日本みたいなジャケットも解説まりません。。袋にレコードが入ってるだけです。
例外的にレコード袋に写真が印刷されています。このことを、ピクチャー・スリーブと言います。通称PSと言います。

日本独自のジャケットです。海外では日本盤のジャケットは人気があります。

笑いさんがこの手の音楽が好きなら、時々、取り上げます^^
懐かしいとゆうより、心地よく聞くことが出来ました。
中学生の頃、このような曲を良く聞いていました。
この頃、たしかにレコードジャケットは、写真より、イラストが多かったように思います。それも素人が書いたようなイラストが。
それに、テレビを見るより、ラジオをよく聞いていて、毎日、リクエストはがきを書いていました。アメリカン・ティーン・ポップス・ナンバーを。
ちなみに「悲しきピエロ」は好きな曲でした。
The・D・C・5ももう一度聞きたいな。



リクエスト
鈴さんリクエストをした経験があるのですね。凄いな~
猫はどうやってリクエストをしていいのか分かりませんでした。
でも、毎日のようにラジオから流れてくる、ポップスナンバーをきいて楽しんでいました。

今でも記憶にあるのは、ビーチ・ボイーズの<夢のハワイ>です。
なんか、とっても爽やかで心うきうきする音楽でした。
あ~これがアメリカのポップスかと感心していました。
今でも好きな曲です。

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