1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
  08 ,2017

シングルジャケット
プロフィール

エルヴィス猫

Author:エルヴィス猫
FC2ブログへようこそ!
還暦を過ぎた親父が作ったブログです。10代の頃から、
自称エルヴィス「命」の大ファンで、その熱い想いはいまだ冷めておりません。このブログで通じて皆さんと楽しく交流が出来ればいいな~と思っています。

ブログランキング
ブログランキングに参加しています。ポチしてくれたらとっても嬉しいです
1800カウンター
アクセスカウンター
Today:

Yesterday:


出会いデリヘル出会い系出会いクレジット 現金化
FC2カウンター
FC2カウンター
現在の閲覧者数:
足利市
ブロとも申請フォーム
フリーエリア
検索フォーム
QRコード
QRコード
--

Category: スポンサー広告

Tags: ---

 

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

02

Category: 記事

Tags: ---

Comment: 4  Trackback: 0

クリフ・リチャード


いつ頃の映像だかわかりませんが、流石、英国の帝王と言われるだけのことはある。1958年「Move It」でデビューしたが、アメリカでは「エルヴィスの物真似」での印象が強くアメリカではなかなか認められませんでしたが、1976年「デビル・ウーマン」のヒットでやっと認められた。

さて、クリフの映像メドレー曲を紹介します。
1 ブルー・ムーン・・・ザ・マーセルズ・・1961年全米1位
  エルヴィスもデビューアルバムでカバーしています。
2 踊ろうよベイビー・・・ボビー・フリーマン・・1958年全米5位
  ビーチ・ボーイズもカバーしているよ。
3 シャンテリー・レース・・ザ・ビッグ・ボッパー・・1958年全米6位
4 アット・ザ・ホップ・・ダニー・アンド・ザ・ジュニアーズ・・1958年全米1位
5 ロックン・ロ-ル・イズ・ヒアー・トゥ・スティ・ダニー・アンド・ザ・ジュニアーズ・1958年全米19位。

何故かクリフのデビューの年の曲が目立ちますね、特別な年だと思うから。
最後の締めはエルヴィスの「テディ・ベアー」ですが、この歌を選曲した事でやっぱりクリフの永遠のアイドルはエルヴィスなんですね。尊敬の念さえ感じさせますし、愛していたんだと思います。

ここで、エピソードがあります。それはクリフがエルヴィスと会うチャンスがありましたが、彼曰く「太っているエルヴィスには会いたくない」と言って断ってしまいました。そしたら間もなくエルヴィスは亡くなってしまった。このことをクリフは後悔していると言っていた。まさかこんなに早く亡くなるとは思いもよらなかったことだと思います。

それは、余りにもエルヴィスを崇拝してしまって、自分の中のエルヴィス像を崩れるのが怖かったかもね。
猫だったら太っていようが何であろうが会いに行くね。<神様、仏様、エルヴィス様>ですからね。
あ~もったない事をしたもんだ・・

6q.jpg5q.jpg11a.jpg2q.jpg





スポンサーサイト

Comments

突然のコメントをお許しください。
私は、クリフ・リチャードのファンです。
クリフは今でも大変にエルビスを敬愛しています。
2009年のコンサートでも、「エルビスは死んでしまった後でもCDをたくさん売り続けているので、到底追いつく事ができない。」と言っていました。
上のYoutube映像について、
ロックンロール・メドレーは、1989年のウエンブリー・スタジアムでのコンサート第1部・オーボーイ・ショーからです。
今年はエルビス生誕75周年を祝して、英国放送BBCではエルビスの曲を歌ったシンガーの特集があるそうです。
もちろんクリフ・リチャードもその中に入っています。
イギリスでのエルビスの人気は今も絶大です。
cootaさま、ようこそいらっしゃいませ。
大歓迎です。

あの映像はもう20年以上前の映像ですか?
いつまでも若いですね。
初めて買ったレコードは<Let's Make A Memory>でした。

個人的には初期の作品が好きです。
<High Class Baby><Dynamite>などのロックン・ロール系の歌が好きです。

<High Class Baby>のオリジナル盤を聞いたら余りにも音がいいので驚きました。

これからも、遊びに来てください。
ありがとう。
お言葉に甘えて、
2009年は久しぶりにシャドウズのメンバーとコンサートを行いました。
曲は共に活動した初期10年の曲ばかり。
ムーブ・イット、ウイ・セイ・ヤー、ダイナマイト、フォーティー・デイズなど、数多くのロックンロール曲も歌いました。
その中から、エルヴィス猫さんも気に入ってくださった
Hight Class Baby
50年の隔たりがあるので、ギャップもあるかと思いますが(ハハハ)
シャドウズのメンバーも元気に演奏しています。(どなたかの隠し撮り?)

http://www.youtube.com/watch?v=Bmvibt0qcZQ
On The Beach
映像はいつごろの映像ですか?
でも、クリフは若いですね。
さすが、英国の帝王といわれるだけの風格と品格を兼ね備えていると思います。

<トラベリン・ライト>も好きな歌です。なんか、とっても良い音に聴こえます。

<On The Beach>の録音の時、クリフは風邪に罹っていて、体調は悪かったらしいです。その証拠に左チャンネルのレベルを絞ると、右チャンネルSPから咳き込む音が聴こえます。

<Livin' Lovin' Doll>と<High Class Baby>はロカビリーぽい作品に聴こえます。

でも、彼がスキッフル・バンドを結成した経緯が、エルヴィスの<Heartbreak Hotel>を停車中の車中で聞いたのがきっかけとか。

では猫の好きな映像を観てください。
http://www.youtube.com/watch?v=YQLlei2r7XI
かっこいですね。不敵な面構えで。

Leave a Comment

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。