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  06 ,2017

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エルヴィス猫

Author:エルヴィス猫
FC2ブログへようこそ!
還暦を過ぎた親父が作ったブログです。10代の頃から、
自称エルヴィス「命」の大ファンで、その熱い想いはいまだ冷めておりません。このブログで通じて皆さんと楽しく交流が出来ればいいな~と思っています。

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I Wish This Night Would Never End・・・Ral Donner
ジョー・アン・キャンベルと同じ<ゴーン・レコード>専属の歌手だった、ラル・ドナ-はリアル・ネーム”ラルフ・スチュアート・ドナー”といい、1943年2月10日イリノイ州シカゴで生まれました。

彼は10代の頃教会で歌い始めて、高校時代に最初ンバンド<The Rockin' Five And The Gents>を結成したりした。1959年彼は<スコッティ・レコード>で<That's All Right With Me>デビューしたが、不発に終わり、間もなく、<ゴーン・レコード>に移り、1961年2月<Girl Of My Best Friend>が、全米19位のヒットになった。この曲はカバーでオリジナルはエルヴィスのアルバム<Elvis Is Back>の中の一曲である。
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彼はその他に彼最大ののヒット曲<You Don't Know What You've Got (Until You Lose It)が、全米4位の」大ヒット、<Please Don't Go # 39><(What a Sad Way) To Love Somebody #74><She's Everything( I Wanted You To Be) #18>の5曲のヒットがある。

彼はエルヴィスのそっくりな歌い方をして人気を集めた。歌い方は”口に熱いジャガイモをくわえているような歌い方”をするようなボーカル・スタイルである。
彼の好きな歌のひとつである<Rip It Up>は、リトルではなく、エルヴィスの歌い方から演奏までフルコピーしている曲である。

さて、今日の一曲は最近猫が最もお気に入りの歌である。演奏といい、歌い方といいこんなに素敵な曲にめぐり会えたのは久しぶりだ。エルヴィスを彷彿させながらも、ラルの生真面目な歌い方は失っていない。聴き始めのころは一日何回も繰り返して聞いていたほどだ。それほど猫はこの曲にノック・ダウンしてしまうほど入れ込んだ。

同じ曲をソニー・ジェームスが歌っているけど、もう全然雰囲気が違う。演奏もなんかしっくり来なかった。この曲は女性野好みの歌ではないかと思っている。是非、女性の方に聴いてほしい一曲である。



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Comments

エルヴィス
ラル・ドナ-、どこかで聞いたなと思ったら
テリー・スッタフォードの時に紹介されていましたね^^
テリーとラルを聞き比べてみたら、断然ラルのほうがエルヴィスでした^^

>それほど猫はこの曲にノック・ダウンしてしまうほど入れ込んだ。
エルヴィス・ファンの猫さんは、偽物を嫌うかと思ったら、
エルヴィス風に唄う曲もOKなんですね。
その辺が猫さんのキャパの広さかな?
この曲の題名だったのね
I wish this night would never end ってこの曲の題名だったんですね。
「是非女性の方に聴いてほしい1曲」とあったので聴いてみました。
ほんとエルヴィスを優等生にした感じの声と歌い方ね。
こんな甘い声で「I wish this night would neverend 」なんて囁かれたら・・・
「きゃ~、どうしましょう!」
妄想の世界に入ってしまいましたあ。おほほ~^^
ん?
いっらしゃい、らんさん。
>>妄想の世界・・何をおっしゃるうさぎさん・ではなかったらんさん?女性って妄想の世界が好きなんでしょうね。

さて冗談はさておいて、そうか、<エルヴィスを優等生にした感じの声>と表現していましたが、これ新鮮に聞こえます。このフレーズ使わせてもらいます。そうか・・・優等生か?

また、ここへ遊びに来てね、待ってま~す。
天邪鬼かな
笑いさん・・・日本人の物真似は嫌いです。
殆ど衣装なり声なり真似をしています。

しかし、ねこが唯一好きなエルヴィス専門に歌っている歌手(セミプロ)がいます。真似は全然していませんし、声も全く似ていません。日本人だったら自分の声で歌えばいいんです。真似までする必要はありませんから。

外国人もそうです。だから、その手の歌手には興味ありません。

で、一つ疑問が起きますね、じゃ~ラルは・・と。
それはただ単に似ていただけのことですし、彼にはオリジナルティを感じますので・・ニャン!
ちょっと微妙ですが・・
うっとりと聞きほれますね。
何の説明もなく、聞いたら、まさしくエルビスが歌っているように思うかも知れないですね。
甘くて、ささやくような声、うっとりしますよね。
ちょっぴり、カントリっぽい感じもあって素敵な曲です。
ギンギンのロックをっ聞いた後で、聞くといいかも。
そっくりさん
エルヴィスのイミテーション歌手の中では、大成した歌手です。
ラル・ドナーはエルヴィスの映画「This is Elvis」のナレーターをしました。

猫は20代の頃から知っていましたが、あまり深く知りませんでした。この記事を書いてから改めて彼の事を知った次第です。

このブログを続けている最大のメリットは、自分も勉強できて、再認識、再発見することですね。

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