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エルヴィス猫

Author:エルヴィス猫
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還暦を過ぎた親父が作ったブログです。10代の頃から、
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ユア・オンリー・ロンリー・・・・J.D.サウザー
本名<ジョナサン・ディヴィッド・サウザー>といい、また彼は「6人目のイーグルス」と呼ばれた。「ユア・オンリー・ロンリー」はAORに通じる大人の歌作りになっている。
彼は決してヒットを意識するような歌手でもないと思う。その証拠にこの曲が唯一のヒット曲であるし、彼も俗言う<ワン・ヒット・ワンダー>である。

ロイ・オービソンを彷彿させるメロディアスな作品で、聴いていてもなんか心地よい気持ちに誘われる。最初聴いた時、これはロイ・オービソンの名曲「オンリー・ザ・ロンリー」を意識して作ったと思った。1979年12月22日付で全米7位の彼一世一代の大ヒット曲だ。
ユア・オンリー・ロンリーJPG


でも、今思い返してなぜこのレコードを買った記憶がない。なんだろう?
というか、買った動機を思い出せない。ラジオから聴いて買ったのだろうか?

今回の「一曲」はオールディーズと言うには新しいですが、この曲が60年代風の作品だという事で取り上げました。そこで、これからそのような50年代、60年代の雰囲気を持った作品を取り上げたいと考えています。

例えば・・・バン・へーレン「オー・プリティ・ウーマン」「ユー・リアリー・ゴット・ミー」、カトリーナ・アンド・ザ・ウェイブス「イズ・ザット・イット」、ブライアン・フェリー「レッツ・スティック・トゥゲザー」、モット・ザ・フープル「ロックン・ロール黄金時代」、クイーン「愛という名の欲望」、レッド・ツェッペリン「ロックン・ロール」、トゥイステッド・シスター「リーダー・オブ・ザ・パック」、モトリー・クルー「スモーキン・イン・ザ・ボーイズ・ルーム」等の50年代,60年代のカバーおよび、それらの時代を彷彿させる作品も取り上げたいと思っていますので、オールディーズというジャンルを逸脱する事もあると思いますが、そこは優しく見守っていただきたいとお願いします。

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Comments

名曲だ!
これは60年代というより、世代を超えた名曲ですよね。
ちょっと、鼻にかかった甘い声、歌の巧さ・・・癒されます^^

名前は知らなかったが、曲は知っている!という不思議なアーティスト。
忘れていた曲をここで思い出した!という感激の一曲です。
猫の代わり
笑いさん・・いつも的確なコメントには舌を巻いております。
猫に無い感受性が素晴らしいです。
>>ちょっと、鼻にかかった甘い声、歌の巧さ・・・
猫にはこのような表現は出来ないし思い浮かびません。

笑いさんが猫のブログを代わればもっとランキングが上がると思います。

猫と代わって欲しいですニャン^^
笑さんのゆうよに、この曲は名曲ですよね。
よく耳にしたのは、三菱自動車のCMで女性歌手が、カバーして流れていたからだと思います。
大好きだった、イーグルスの隠れたメンバーだったのを思い出しました。
たしか、鈴が好きだった女性リンダ・ロンシュタットと交際していた記憶があるのですが、どうだったかな。
今思い出したけど、江口洋介さんが出ていたCMでしたようね。
本当に耳に残る名曲です。



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