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  08 ,2017

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エルヴィス猫

Author:エルヴィス猫
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還暦を過ぎた親父が作ったブログです。10代の頃から、
自称エルヴィス「命」の大ファンで、その熱い想いはいまだ冷めておりません。このブログで通じて皆さんと楽しく交流が出来ればいいな~と思っています。

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キューティ・パイ・・・・ジョニー・ティロットソン
ジョニーの作品「It Keeps Right On-A-Hurtin」をエルヴィスがカバーした時、彼は興奮し胸が一杯になったと言っている。この歌はジョニーの父親が病床に伏していたので、父親を思って創った作品。

また、エルヴィス・フリークでもある彼は、当時、エルヴィスの妻だったプリシラの瞳に魅了されて、ヒット曲「Dreamy Eyes」を書いたといわれている。

エルヴィスの歌で一番好きな歌はという質問にジョニーは・・「だんぜん<ザッツ・オール・ライト>がベストだね。即効性に富んで入るし歌い方だけでなくこえそのものが非常にユニーク」と答えている。

ジョニー・ティロットソンはいつも爽やかな万年青年に見える。高校時代に友達の女の子が彼のレコードを聴かせて「いい歌だね」言っていた事を思い出した。それが「キューティ・パイ」のレコードだったと思う。ご機嫌なロックン・ロールで猫も好きになった歌だ。このころはジョニーの人気は日本でも高く「ポエトリー・イン・モーション」もヒットしたし、「涙君さようなら」の日本語も話題になったくらいだ。
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アメリカでは「ポエトリー・イン・モーション」は全米2位の大ヒットだが、日本ではちと事情が異なって「キューティ・パイ」の人気が高かくレコード・セールスも良かった。またこの曲はアメリカではヒットしない日本のみのヒット曲でもある。

現在彼の音楽活動はカントリーの世界で頑張っているとか・・・いずれにせよポップス・ファンは彼の名前は忘れないであろう・・と猫は一人そう願っています。

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Comments

キューティ・パイ
>ご機嫌なロックン・ロールで猫も好きになった歌だ。
60年代のアメリカンポップスと、ロックン・ロールはどこが境目か微妙。
僕には、時代を感じさせるアメリカンポップス…という感じで聴けました^^
どっちもオールディーズということで良いのかな?
>いつも爽やかな万年青年
キーが高くって、弘田美枝子あたりが歌っても似合いそうです^^

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